2012年3月6日火曜日

おはようございます

その昔、「究極の選択」なるゲームのようなものが流行してました。
トイレに一万円札を落としてしまった。しかもそのトイレは汚れている。その状態で拾いますか?のようなもの。
そこまで大袈裟なものではないが、二者択一の選択を迫られている。
私が結婚した8年前に、親父から腕時計をプレゼントされました。
当時は珍しい電波腕時計。
ここ2、3年嵌めていなかったら止まってしまい、明るいところに出しておけば動き出すが、2〜13分進んだ時刻になる。
電波時計は電池交換がないが、今度は短針の位置がおかしくなったので、思いきって修理に出すことにした。
で昨日時計屋から留守電があり、修理の内容と、見積もりが残っていた。
見積もりが24000円!
普通なら「買った方が安い」と言わんばかりに修理を諦めるが、てにいれた経緯が経緯だけに簡単には諦められないし、そんな費用も出せない…
結局嫁さんに借りて修理を続行してもらうことにします。
勤務中も〓があるから時計という面では困らないが、そうもいかない場面はあるので。

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